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無料占い鑑定会が今年も終了いたしました。
年々お客様が増加して、今年は5人の先生方で150名になりました。
本音を言えば、11:00 から18:00時近くまで、約7時間、夫々の先生は30分程度の昼食タイムを頂きましたが、クタクタになりました。
運気を真剣に尋ねて、自分の現状を知ろうとする人。15分程度の無料鑑定では到底収まらない複雑な悩みを抱えている人。無料なので、何も問題を抱えてはいないけれども、並んでみた人。楽しそうに自分の未来像を聴いて来る人。恋愛の可能性を期待してきている人。
人それぞれに「占い」への期待ってあるものです、鑑定する先生方も、そのお客様と真剣に向き合っているのが伝わってきました。
今年は災害の多かった年でもあり、景気の低迷もあるのでしょうか、仕事に関する相談が多かったのが特徴的でありました。きっと鑑定を受けたことで何かキッカケを掴んでくれたのではと期待しています。
毎年チャンスを与えてくれる「ユアエルム」様に感謝です。
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乾象、
日本占術協会の認定占術士となる
全国組織である、日本占術協会に属することで、様々な鑑定法を学ぶ機会を与えていただいて来ましたが、協会主催の年に一度行なわれる、論文、筆記試験、面接を経ての鑑定士としての資格を与えられました。
この資格認定は、あくまでも日本占術協会という組織が、人脈を生かして、其の受験者が有資格かどうかを判定する場であると存じます。 しかし、あらためてこの鑑定士資格を公に受けた事でいままでに学んだ様々な鑑定法をお浚いして、多くの人々に向き合ってゆく責任が出来たように思います。
協会会長の浅野八郎先生がよく言う言葉ですが、「占い師」とは「人に幸せをもたらす職業」にならなければいけない、と。
しかし、現実には、さまざまな現場で、占い師に云われた言葉が心のキズになってしまった人が居る事を数多く聞きます。プロとして、言葉には重みがあります、人の一生を左右する「占断」になる事を知り、又、大先輩の残してくれた言葉:人生の裏窓とも云える「鑑定業」に徹する。
これらの言葉を肝に銘じて、更なる鑑定法を修得して、生まれ持っている宿命運をどのようにしたら、その人にとって「開運する処方箋」になるかをこれからも努力してゆくつもりです。
占術:九星気学(方位学)、周易(大岳易)、人相、手相、家相、数理学、推命学、そして姓名判断。
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9月23日(秋分の日)無料鑑定会が今年も終了しました。
年ごとに、お客様が大勢来てくれるようになって、今年も約2時間も待って鑑定を受けた人もいたようです。
でも「その甲斐がありました」と云って喜んで帰る人々がいたことが大変嬉しく思いました。
無料鑑定会が始まる前から長い列ができているので、時間前から始めましたが、長い列は切れることなく続き、約一時間も予定時刻を越えて熱心に鑑定を続ける先生方に心から「ありがとう」を申し上げます。
例年、お年寄りの方々が多いのは変わりませんが、今年の特徴は若い人が多かった事です。若い人々が時代の中で将来に不安を抱いているからなのかなと考えました。鑑定を受けることで、自分を見つめなおし、若い人が少しでも具体的な目標をもってくれる事を期待したいと想います。
開運サロン暖母
当日ご出演いただいた先生方をご紹介します

出演:宇野 文 先生(左上) 松下 富象 先生(中央上) 邉 康象 先生(右上)
河野 有泉 先生(左下) ヒーラー暖母 先生(下中央)
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無料鑑定会が今年もユアエルム成田店で9月の23日(秋分の日 木曜日)に行ないます。
今年もユアエルム成田店のご好意により、先着順での無料鑑定会を行なうことが決定致しました。
家族連れで楽しみにして毎年来てくれる人や、お年寄りの方が誰も聞いてくれない事をお話に来たりお仕事の悩みを打ち明けて明日を知りたい人。占いを恐いものと感じている人達が気軽に試すことが出来る、その他、様々な人々がきてくれます。限られた時間の中での「運命鑑定」です、お一人様一件の鑑定となりますので、数多くのお客様に体験していただく為にもご協力をお願い致します。
ヒーラー暖母
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小泉孝太郎氏のbayFM「 アンテナK」
暖母先生 声の出演
6月26日(土)夜7:00より
“アンテナK” に以前 声の出演をして既に4年もたっていたなんて信じられません。
孝太郎さんも映画やテレビにと、とっても忙しくなっていること嬉しく思います。弟君も希望の政界に出てきて頑張っていることが何より安心ですね。小泉家にとっても改革の始まりでしょうか、これからが楽しみな一家です。
BayFM の26日のテーマは孝太郎さんには厳しい質問でしょう、出来たら結婚はしたい、でも家の事を何時も中心に考えているやさしい人。きっと貴方の立場を理解してくれるそんな素敵な花嫁候補が現れると存じます。又、その事がきっかけとなって今までとは違う「孝太郎さん」に変わる予感があります。
ラジオを聴いてくれた皆さんにも、孝太郎さんにも「幸多かれ」と祈ります。
ヒーラー暖母







